LINE@とはマーケティングにおいて最強で費用対効果の高いツールです

こんにちは、山﨑弘章です。

LINE@を現在使っている方も、これから使っていきたい方も
「LINEで広告が使える」ってご存知でしたか?

もしすでにLINE@を導入している方で
「LINE@って無料で使うのが基本でしょ?』
『広告するならペーパーでいいかな』
なんて思っている方はちょっと危険信号かもしれません。

そもそも「LINE@広告ってどうせ高いんでしょ?』って調べる前に
決めけてしまう方が意外と多いんです。

正直安くはないと思いますが、「費用対効果について考えていない」
とか、LINE広告が今後どうなっていくかを知ってから判断しても遅くはありません。

今回の記事では

・LINE@広告とは何か?どう使っていくのか
・LINE広告を使う事での費用対効果が知れる
・いま現在のライン広告の値段と、今後のライン広告について

などを知っていただける内容となっているので、
これからLINE@で集客をしていきたい方はぜひ最後までご覧下さい。

LINE@広告とは?

そもそもLINE広告って何かですよね?
Facebook広告とかYouTube広告などを知っている方は多いのではないでしょうか?
『LINE広告なんてきいたことすらないよ。。』
なんてLINE広告についてはまだ何も知らないという方も多いのが現状です。
いま現在では個人で事業を展開されている方や中小企業が集客の為にLINEを使っていく事は将来的に大きく成果を出してくれる可能性があります。

LINE広告の価格って?

LINE広告の現在での価格は正直なところ、、個人ではなかなか手の出せない金額となっています。
個人事業主や中小企業がLINE広告を使うのは少しためらってしまう金額です。

『え?結局高いなら意味ないじゃん。。』って思うのはまだ早いです。

それは何故か、、、
LINE広告の費用は今後安くなっていく』からです。

しかも、金額が安くなるだけではなく、費用対効果も上がります。
つまりLINEマーケティングにおいてLINE広告の重要性は今後右肩上がりに強まっていきます。

いま現在のLINE広告の費用は?

LINE広告の費用は2016年6月までは4,000万円近くの資金が必要でした。。
なので個人事業主や中小企業では手を出すのが非常に難しかったんです。

2016年6月からはLINE Ads Platformが発表されたことでLINE広告の費用も安くなり誰でも広告を出せるようになりました。
といっても最低100万円は必要ではありますが。。
いやいや十分高いでしょ。。』って思うのは本音かもしれません。
そういった方は今後もう少し安くなるタイミングを待ってもいいかもしれません。業種にもよりますが今はFacebook広告の方が基本的に費用対効果がいいです。

LINE広告の費用対効果は向上し続ける

LINE広告の費用対効果についてLINE広告にはLINEのタイムラインへの広告があります。
LINEのタイムラインの利用者は少しづつ増えてきていますが比べるとまだまだその認知度が低いのが現状。
「じゃあLINEのタイムラインはダメなの??』
LINEのタイムラインがダメかいうとそうった訳ではありません。
LINEのタイムライン広告は今後、より効果を発揮していくからです。何故かというと、『ハッシュタグ』や『タグ付け機能』が加わり拡散性が増してきているからです。
さらに2016年8月からはタイムラインの「いいね」機能が
アップデートされたことでバイラルマーケティングがしやすい環境が整ってきているんですね。
LINEのタイムラインの認知度が高まりLINE広告の費用対効果もよくなります。

LineLiveとの相乗効果

LineLiveの個人開放に伴いLINEの利用者の属性を把握しやすくなりました。
あ、『LineLiveって知ってますか?』
知らない方はこちらのページから確認していただけます。
↓     ↓
https://wp.me/pa4nN7-kd

LINE株式会社はLINEゲームやLINEニュースだけではなく、『LINELIVE』や『LINEコマースWizbal』など、
様々なLINEアプリを使う事でLINEの利用者の情報を得ることができるんですね。
そのため属性を分類しターゲティング広告をうてるようになるというメリットがあります。

『あ、、確かにLINEならみんな使ってるし出来るかも!』
って思いませんか?
そういった事もありLINE広告の費用対効果はさらによくなります。

結局のところLINE広告はどうなの?

ここまでLINEを使っての広告についてお話ししてきましたが、
いま現在で1番費用対効果がいいのは『Facebook広告』だと思っています。
あ、先に書いたように『業種』とか『目的』によっては変わります。

ここ最近では『 Instagram広告』なんかもも徐々に費用対効果がよくなっています。
なので『アパレル関係』や『飲食関係』などの画像で訴えるタイプの業種の方々は注目のポイントとなるでしょう。

現在LINE広告を利用する個人事業主や中小企業はほとんどいませんが今後必ず増えます。
早いうちにLINE@を作成しLINEマーケティングを意識していってください。
そしてLINEマーケティングは広告費をかけずとも成功させることができます。
むしろ現在はその方法でなければ割に合わなくなります。

LINE広告のまとめ

ここまでLINE広告についてお話ししてきましたが、まとめると。

  • LINEのタイムラインの認知度の向上
  • LINEモバイルの普及率増加
  • LINELIVE(ラインライブ)の利用者増加
  • LINE@(ラインアット)の利用者増加

などのメリットがある事を知っていただけたと思います。
これら全てをうまく向上させる事によってLINE広告の費用対効果絶大になります。

おわりに

LINE@を使って集客をする上ではLINE広告の費用対効果を
意識していく事はとっても大切です。
LINE@は広告費をかけずにも集客はできるのがとっても魅力ですがもっと欲張りな方は、LINE広告を使って集客を加速させるのも一つの手段なので興味のある方は使ってみるのもいいかもしれません。

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